三輪地区社会福祉協議会

平成27年5月17日設立

 三輪地区社会福祉協議会は、桜井市内で13番目に結成された団体です。
 
「生活整備事業・協議体」
 令和2年2月14日に三輪校区における支え合い助け合いづくりを推進する協議体発足に向けての準備会を開催致しました。

 三輪地区社会福祉協議会の委員が集まり、協議体のメンバー  (25名)を選出し、協議体の名称を「ハートフルみわ」とし、目指す活動の目的は「支え合い、助け合いができるハートのまちづくり」とすることに決まりました。新型コロナウイルスの感染予防の為、5月以降に発足をする予定です。
 
 住み慣れた地域で自分らしい暮らしを続けることができるようなまちづくりを目指す仕組みがスタートします。

 三輪校区のまちづくりは大神神社の参道整備と周辺のまちづくりは県と市が中心に進めるハード(建物、道路、景観)のまちづくりで、他方ソフトのまちづくりはハードの濁点をとったハートのあるまちづくり、このまちづくりは地元の人が作っていくものと考えています。

 三輪校区のまちづくりは、ハードとソフトの両輪でまちづくりを、すすめていきます。

【写真】 
三輪地区社協と三輪校区人権推進協議会との合同研修で
         神戸市のしあわせの村へ



アイマスクでの体験


協議体発足に向けての準備会


 下部をクリックすると、三輪地区社会福祉協議会の活動内容を紹介した広報誌「三輪ほほえみ便り」をご覧いただけます。

   三輪ほほえみ便り(最新号) 【令和元年5月15日発行】